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株式会社エス・エム・エスの増山です。

法改正について新たな動きがありました。


厚労省の介護保険部会では、

・高所得者の自己負担割合を上げる
・ケアプラン作成の利用者負担導入

など、利用者の負担増が提案としてまとめられていました。


しかし、民主党の「介護保険制度改革ワーキングチーム」では、
逆に、「負担増は国民に支持されない」として、
利用者負担増を見送るよう提言しているようです。

■介護給付費をどうやりくりするのか?

ワーキングチームは負担増の見送りを提言していますが、
「負担増に代わる財源の確保」については明確に触れていません。


国も地方も財政難に陥る中、介護給付費をどうやって捻出するか、
方向性が見えない状態です。


今回の改正では「介護職員の待遇改善」も盛り込まれていきそうです。

しかし、今後しっかりと財源の確保がされなければ、
継続的な待遇改善は実現しないでしょう。


そうなれば介護事業者は、
「自力で収入を増やす方法」を模索する必要が出てきます。

■「無駄な経費」を削減して自力で収入を増やす方法

収入を増やす上で真っ先に取り組むべきことは「無駄な経費」の削減です。

「削減するものなんて何も無い」とお考えかもしれませんが、
あなたも気づいていない、削減すべき項目があります。

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「介護請求ソフト」もそうです。


導入費用が数百万円かかるうえに

・年間保守料 20万円
・バージョンアップ更新料 10万円

など、維持費だけで年間30万円以上かかっているのではないでしょうか?


更に伝送請求に使うISDN回線費用(月額3,500円前後)を加えると、
「年間342,000円」もかかっていることになります。

■ソフトを変えるだけで年間30万円削減できる?

介護ソフト「カイポケ」なら

・利用者やお取引先事業所の管理
・アセスメントやケアプランなどの計画書関連、利用票、提供票の作成
・請求単位数の計算

などの機能がついて、この価格です。

居宅介護支援用:月額1,980円(税込)
サービス事業所用:月額3,980円(税込)

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年間で使っても

居宅介護支援は23,760円(税込)
サービス事業所は47,760円(税込)

しかも、ISDN回線無しでも伝送請求できる機能が付いているため、
ISDN回線費用を払う必要が無くなります。


さきほどの「年間342,000円」に比べると、
なんと年間で30万円前後の経費削減に繋がります。

3人の職員に還元するとすれば、1人10万円の割り振りです。

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■ここで「お客様の声」をご紹介します

お客様から料金に関するお声を頂いております。


"今まで使用していたソフトよりも低価格で、大幅なコスト削減(年間30万円)に成功
 その削減できた分で施設の修繕や、利用者に質のいいプレゼントを提供することができると思います。"

 (神奈川県相模原市 利用サービス:通所介護)


"新規事業所の立ち上げで、介護保険請求ができるソフトを探していました。
複数のソフトの見積もりを出してもらい検討していましたが、

初期費用と維持管理費がネックになり決めかねていたところ、 こちらのサービスをネット広告で知り、
「2ヶ月無料だし、どんなものか使ってみよう」と思って申し込みました。"

 (愛媛県宇和島市 利用サービス:居宅介護支援・訪問介護・通所介護)

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■まずは無料体験をお試しください

あなたに安心してソフトの導入を検討して頂けるよう、
カイポケは2ヶ月間の無料体験期間を用意しています。


年間で30万円もの経費を削減できることを考えれば、
新しいソフトに慣れたり、データを入力したりする手間を
大きく上回るメリットがあると思いませんか?


無料体験はお申込みから3~5営業日程度でスタートできます。
インストール作業は不要です。


無料体験してみてご満足頂けなければ
継続利用する必要はありません。

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