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株式会社エス・エム・エスの増山です。

先月末、東京の9事業者団体が

「介護保険の地域係数の見直しを求める請願書」を

衆参両院の議長に提出したそうです。


この請願書にはなんと18万8千人の署名が添えられており、

「今の地域係数では都市部は経営が苦しいので、地域係数を見直してほしい」

といった内容のものでした。


ご存知のように、都市部は地域係数が高く設定されています。

同じ介護サービスを提供しても、
都市部の方が多くの介護報酬をもらえるようになっているのです。


よって、一見すると都市部は経営的に有利なように思えます。

しかし、実際は高額な賃料や人件費の影響で、
都市部でも介護事業で収益を出すのが難しくなっているようです。


あなたの介護事業所も同じように感じているのではないでしょうか?

■少しでも収益を増やすには?

そうは言っても、賃料や人件費を減らすのはとても大変です。
もっと簡単に削減できる項目を探す必要があります。


例えば、あなたが使っている『介護ソフト』はどうでしょう?
毎年どのくらいの経費がかかっていますか?


【一般的な介護ソフトの料金】
・ソフトの利用料(保守費・サポート費など):月額20,000円
・ソフトの更新料:年間50,000円
・伝送用のISDN回線費用:月額3,000円

これらを合計すると、年間でなんと【326,000円】にもなります。

これを介護ソフト 『カイポケ』と比べるとどうでしょう?

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【カイポケ】
・ソフトの利用料(保守・サポート含):居宅介護支援用は月額1,980円(税込)
                      サービス事業所は月額3,980円(税込)

・ソフトの更新料:0円
・伝送用のISDN回線費用:ISDN回線自体が不要


サービス事業所で1年間使っても【47,760円】です。
なんと280,000円近くの差が出ます

カイポケは訪問営業を行わないなどして経費削減を進めており、
このような価格を実現しています。

■請求に必要な機能はついているのか?

カイポケは計画書、モニタリング表、提供票などの帳票作成はもちろん、
ISDN回線や伝送ソフトが無くても伝送請求ができます。


しかも、現在2ヶ月無料体験を提供しています。
無料体験では機能制限も無く、インストール作業も必要ありません。


「新しいソフトに変えるのは不安」と思っている方でも、
気軽に体験・導入ができます。


・年間で数十万円の経費を削減できる
・ISDN回線が無くても伝送請求できるようになる
・費用をかけずに機能や操作性、サポートを確かめられる

と、あなたにとっても利点が非常に多いと思うのです。

あなたがもし、本気で経費削減に取り組もうとお考えなら、
今すぐカイポケをお試しください。

こちらにアクセスして資料請求か無料体験、お好きな方をお選びください。

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